電子文書

すべての文書を変換して電子文書を作成してみましょう。

1分で簡単に作成する電子書式

文書のアップロード→入力項目の配置→受信者の設定→終了!

作成した電子書式は、携帯電話、タブレット、PCのいずれからでも作成可能なだけでなく、SMSやメールにて作成依頼を送信することもできます。

文書の作成に必要な多様な入力項目

  • チェックボックス
  • ラジオボタン
  • テキスト
  • 長文テキスト
  • コンボボックス
  • 日付・時間
  • 数字
  • トグルボタン
  • 署名
  • カメラ
  • 録音
  • 添付
  • 作成者情報
  • 作成日
  • 文書情報
  • ラベル

電子文書を作成する方法

  1. ステップ1

    eformsignにログインします。

  2. ステップ2

    テンプレートをアップロードして入力項目を配置します。

  3. ステップ3

    受信者を処理順番に合わせて設定し、書式を保存します。

  4. ステップ4

    保存された書式で文書を作成します。

MS Officeから直接作成

eformsignフォームビルダーをインストールすると、Word、Excel、PowerPointから直接電子書式を作成することができます。

文書を編集しながら同時に入力項目を配置し、Excelの数式もそのまま書式に活用してください。

電子文書に関するよくある質問

  • コンポーネントIDの用途は何ですか? Open
    それぞれの入力項目を識別するために使用します。 必須入力アイテムや修正を制限する項目などを指定する際に、コンポーネントIDで、その項目を制御することができます。
  • フォームビルダーのインストールはしたものの、OZ in Officeメニューが見えない。 Open

    たまにフォームビルダーのインストール後OZ in Officeのタブが表示されない場合、または使用中のタブが消えた場合は、次のように試してみてください。

    1. [ファイル]タブ> [オプション]> [アドイン]に移動
    2. 右下の管理コンボボックスで"使用できないアイテム"を選択した後に移動ボタンをクリック
    3. 使用できないアイテム]ダイアログボックスの下部のリストからOZ in Excel(Word、PowerPoint)選択した後、使用ボタンをクリック
    4. 再度、管理コンボボックスでCOMアドインを選択し、移動ボタンをクリック
    5. COMアドインダイアログボックスの使用可能なアドインのリストからOZ in Excel(Word、PowerPoint)チェックし、[OK]ボタンをクリック
    6. OZ in Officeタブが再表示されるかを確認
  • Excelの式や関数が使用できますか。 Open

    フォームビルダーを使用すると、Excelの式と関数を電子書式にそのまま活用することができます。

    • 式:四則演算(+、 - 、÷、×)、符号(<、>、=)、セル参照
    • 関数:IF、SUM、LEFT、MID、RIGHT、MATCH、VLOOKUP、HLOOKUP